【Q&A】お見積 編
- Q&A
【Q】見積書はどれくらいで貰えますか?
1~2週間お時間を頂くことが多いです。
小規模な工事であれば、もう少し早いです
【Q】見積書はどのような形で貰えますか?
メール送付やLINEでお送りしております。ご希望の方には郵送やお届けをしております。
【Q】見積書の内容が分からない場合、説明してくれるの?
不明な点等ございましたら、ご連絡くださいませ。ご説明いたします。
【Q】見積書を貰った時に、メーカーの見積書も一緒に送られてきたけど、これは何ですか?
メーカーで作成された見積はあくまでメーカー定価です。仕様確認用としてお送りしております。当社が作成した見積書が材工込みの価格になります。
【Q】見積時のあとに追加費用が発生することはありますか?
基本ありません。もし何かしら追加が発生しそうな場合は事前にご説明いたします。
【Q】見積書の項目にある発生残材処理費とは何ですか?
解体材、ユニットバス、キッチン、トイレ、洗面、壁紙、その他付帯物、新規商材の梱包材など取付において発生する廃材処理費になります。
【Q】ちょっとした細かな工事も対応可能でしょうか?
可能です。細かな工事部分については、要望をまとめた用紙をご用意して頂き、お渡し頂けると助かります。
【Q】見積書を頂いた後に仕様変更はできますか?
可能です。変更内容をお伝えください。お客様自身でショールームを来館し、仕様を決めたもので見積することも可能です。
【Q】複数パターンの見積書を作成してもらえますか?
可能です。ただ通常より時間がかかるかもしれません。
【Q】値段の相談は可能でしょうか?
リフォーム工事の場合は、結論から申し上げますと「多少の調整は検討しますが、基本は難しい」とお考え下さい。
当社の見積は基本、大手が行っているような値引ありきの見積ではなく、必要最低限の見積でお出ししております。
リフォーム工事の見積の場合、業者により同じ内容でも開きがあるのはよくある事です。
それは工事業者の業態や工事に対する考え方で大きく変わります。
私が1営業マンであれば、とにかく原価を絞り受注することに専念すると思います。
また従業員を多く抱えており、とにかく仕事を回すのであれば同様に受注に専念すると思います。
以前の私も同様でした。
建築現場では、70歳 80歳の方がいまだに多く作業をしています。
50代で腕が良く、素晴らしい職人さんが、収入や労働環境に限界を感じてやめていくのを多く見ました。
何とかして、一般企業と同様に休みが取れ、収入が安定して、職人の地位を上げたい。
それが私共の考え方になります。
【Q】最短でお願いした場合、工事はいつ頃になりますか?
工事までの流れは、見積→契約→商材発注→工事日程の調整→工事になります。
おおよそ契約から平均1か月~1か月半程度はかかるかと思います。
小規模な工事で商材はすぐに納品されるものは、早めの工事が可能です。
【Q】クロスやクッションフロアのデザインはどうやって決めるのですか?
見本帳をお貸しいたしますので、その中からご選択くださいませ。
【Q】クロスやクッションフロアはいつまでに決めればよいですか?
注文すると基本翌日には届きますので、工事当日までお選びできます。工事当日に内装工事を行う場合は、数日前までにお選びくださいませ。
【Q】マンションの場合、何かマンション側に提出するものはありますか?
数日間~数か月の工事はマンション組合に工事申請書を提出することが殆どです。管理人や管理会社に連絡すれば申請書を頂けると思います。
【Q】マンション組合に出す申請書は御社で提出してくれますか?
殆どの申請書にお客様の署名捺印が必要ですので、そちらを行っていただければ、当社でも対応できます。
もちろんお客様ご自身が提出されてもOKです。何か当社で作成する書類がありましたら、ご連絡くださいませ。
【Q】近隣住民へ工事のお知らせをしたほうが良いですか?
当社側で工事日が近づきましたら、近隣宅へお知らせチラシを投函もしくはご挨拶をさせていただきます。
もちろんお客様ご自身でお声かけして頂いても大丈夫です。



